2011年10月24日

ソフトバンクがインドで携帯電話サービス事業に参入。


ソフトバンクはインドで携帯電話向け

サービス事業に参入する。

インドの携帯電話最大手、バーティグループと

折半出資会社を設立し、

地場のコンテンツ会社などへの出資を通じて

モバイルインターネット関連のサービスを

提供する計画。



インドの携帯電話の契約数は2015年には

中国を抜いて世界首位に浮上する見通し。

すごっ z(゚ロ゚;)z


しかし、インドではドコモがタタ・テレサービシズに

約26%出資する。


ここの違いです。


ドコモは直接資本参加。

ソフトバンクは合弁を通じて、
コンテンツやアプリを提供する。

そして、おもしろいのは折半出資会社は
シンガポールに設立するそうです。

今からはインドでしょうね。

人口ピラミットがしっかりしているし、
勤勉でハングリー精神があるし、

中国はまだまだGDPは増えていくけど、

人口ピラミットが崩れてるので、

ある程度からは伸びないでしょうね。

さすが、孫さん。
嗅覚するどいねぇ〜。

今日も勉強になりました。感謝。。。<(_ _)>

乱文お読みいただきありがとうございます。
ぜひまたお立ち寄りくださいね。



posted by nono at 07:08| Comment(0) | コンピュータ・モバイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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