2011年10月23日

スマートフォン市場は2強の構図

スマホ市場は、

サムスン電子とアップルの2強時代に突入した。


サムスンはアップル(1,707万台)を上回る
2,000万台後半のスマホを販売したとみられる。

両社とも続々と新製品を投入するようだが、

価格競争で体力を消耗したように

スマホの価格競争が厳しい。


サムスンはグーグルと組むことで

アプリを利用できるようにしたが、

アップルはすでに2億人以上に楽曲やアプリを

配信する仕組みを自社で築いており、

大きく先行している。


ジョブズ信者の動向が気になるところですが、

魅力的な製品を発売すればいいんですからね。


サムスンは次の展開をどのようにするのかが

楽しみですね。


乱文お読みいただきありがとうございます。
ぜひまたお立ち寄りくださいね。

posted by nono at 10:17| Comment(1) | コンピュータ・モバイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
大賛成だ。
ブロガーさんの記事を読んで、いろいろ勉強になりました。


BlackBerry スマートフォン様へ。

コメントいただきまして
ありがとうございます。

動向が気になるところですが、
チョイスは消費者ができるので、
一人一人が望む世界が
開かれているのでしょうね!?
Posted by BlackBerry スマートフォン at 2011年11月01日 20:13
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